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民泊を始めるならAirbnbへ登録しよう!

Airbnbには民泊運営の勉強になる情報が沢山

Airbnbの登録について解説します。

民泊を考える人でAirbnbを知らない人はいないでしょう。実際に民泊を運営することになる前でも、会員登録することで様々な情報収集をすることができます。

世界中のホストがどのような部屋を提供しているのか、きれいな写真を掲載したり、泊まった人へ特典をつけたりと、勉強になることが多々あります。

Airbnbに登録してみよう

https://www.airbnb.jp/

Airbnbのサイトへアクセスすると、右上に「アカウント作成」の文字が見られます。そこをクリックすると、「メールアドレスで登録」「Facebookで登録」「Googleでログイン」の3種類から登録方法を選べます。

一般的な方法として「メールアドレスで登録」がありますので、そちらをクリックします。そうすると、名前とパスワードの入力を求められます。生年月日も入力します。

次に進むと、プロフィール写真の登録画面になります。後で登録すればいいので、「あとで」をクリックして次へ進みましょう。

次に電話番号での認証を求められます。これも「あとで」をクリックすることで次へ進むことができますが、本格的にAirbnbを使い始める時は、相手方に信頼されるためにも、電話認証を終わらせましょう。

以上でAirbnbの登録は完了です。さっそくログインしてサイトの中を見ることができます。

プロフィール登録をしてみよう

ここで忘れないうちにプロフィールを登録しておくといいでしょう。Airbnbを理解するには、サイトを使ってみることが一番です。いきなり民泊のオーナーとして民泊デビューするのではなく、はじめはどこかにゲストとして泊まってみることをおすすめします。その第一歩が自分を相手に伝えるプロフィールの登録ということになります。

まず登録したいのが写真です。自分の写真をネットで公開することに抵抗のある人は、横向きの写真でも構いません。笑顔で親しみやすい写真が望ましいことは言うまでもありません。

多言語のイメージ
次に自己紹介です。Airbnbは日本だけではなく世界190ヶ国以上で利用されています。

日本語で自己紹介を書くことはもちろん、中学生英語で構いませんので英文の自己紹介を掲載しておくと、国際交流の第一歩を踏み出せます。特に、自分が旅行したい先が外国の場合は、その国の言葉で自己紹介できるように準備しておきましょう。

ネットを検索すれば、多言語で自己紹介する方法が見つかります。筆者は、はじめのころは英語と中国語で自己紹介を掲載しております。その後、韓国やベトナムへ旅行する機会にあわせて自己紹介の言語を増やした経緯がありました。

投稿者: 編集部担当デスクB

編集部担当デスクB
Airbnbや民泊の記事中心に編集しています。