マンスリーマンション管理ツール「マンスリーエンジン」、2018年12月の新機能・アップデート情報

メトロエンジン株式会社(本社:東京都港区、 代表取締役CEO:田中良介、 以下:メトロエンジン https://info.metroengines.jp/ )は、 マンスリーマンション管理ツール「マンスリーエンジン」の新機能・アップデート情報をお知らせします。

2018年12月に提供開始されたマンスリーエンジンのおもな新機能・アップデート情報は以下のとおりです。

■予約WEBページより、 申し込み~契約まで一連のやりとりができるようになりました

イレギュラー対応なく進んだ場合、 メールを書く必要もなく契約まで完結します。

【入居希望者様の申込画面1】

検索結果よりご希望の物件詳細を確認し、 入居期間を入力すると料金が自動で表示されます。

【入居希望者様の申込画面2】

「予約申込」ボタンを押すと、 申込情報入力画面へ移ります。 マイページで事前入力や、 本人確認書類の事前アップロードも可能です。 「送信する」ボタンを押すと、 管理会社へ申込情報が送信されます。

【管理会社様のカレンダー画面】

入居希望者様が入力した情報は、 自動で反映されます
 

【管理会社様のリクエスト管理画面1】

部屋割りを行い申込を承認すると、 その旨が自動で入居希望者様へメール送信されます。

【管理会社様のリクエスト管理画面2】

契約書作成・署名画面です。 DocuSign利用の場合は、 署名すると入居希望者様へ署名画面URLが自動でメールで送信されます。
 

【管理会社様の予約管理画面1】

契約書の登録が完了すると、 初回入金額が入居希望者様へ自動でメール送信されます。 入居希望者様が入金確認後、 クレジットカード決済(Stripe利用)の場合は自動で入金額が反映され、 振込の場合は請求書を自動作成し、 Eメールで送信。 入金確認後に金額を入力できます。
 

■地図上で物件の位置を表示するピンの位置を、 緯度・経度で指定できるようになりました
 

「マンスリーエンジン」の詳細・新規登録はコチラ

https://monthlyengine.co

メトロエンジン株式会社について

メトロエンジン株式会社は、 民泊事業者向けに民泊やマンスリーなど物件の短期貸し出しに対応したクラウド管理ツール「民泊ダッシュボード」「マンスリーエンジン」を提供。 ホテル・旅館向けには、 リアルタイムのビックデータから人工知能・機械学習を活用し客室単価の設定を行うレベニューマネジメントツール「メトロエンジン」の提供を行うなど宿泊事業者向けのサービスを提供しています。

「マンスリーエンジン」

短期賃貸物件のWEB掲載から契約まで一元管理できるクラウドツール

https://monthlyengine.co

「民泊ダッシュボード」

民泊など物件の短期貸し出しに対応したクラウド管理ツール

https://minpaku-dashboard.jp

「メトロエンジン」

リアルタイムのビックデータから人工知能・機械学習を活用し客室単価を導くレベニューマネジメントツール

https://metroengines.jp

投稿者: 編集部担当デスクA

編集部担当デスクA
民泊・インバウンドについてのメディア記事を編集しています。